便利なフリーソフトを厳選し、
使い方をていねいに解説します。

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フリーソフト基礎の基礎

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Author : まぐね


MS-DOS時代からフリーソフトをよく使ってました。市販ソフトよりも便利!そんなフリーソフトをできるだけわかりやすく紹介していきます。
あなたのパソコンライフのお手伝いができたら嬉しいです。

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「LAYER1」の表示が出てきたと思います。
この「LAYER1」をクリックし、
合成方法を「乗算」にして「OK」をクリックしてください。




Pixiaの使い方 C着色範囲の選択

ツールバーの「領域-閉領域」をクリックし、
着色する範囲を選択しましょう。

まずは顔と耳から塗ります。
選択の仕方はクリックするだけ!

ツールバーの「領域外の表示」の部分を押すと、
選択していない部分は白と灰色のチェックで表示されます。

複数の領域を選択したい場合は、「Shift」キーを押しながらクリックしましょう。


Pixiaの使い方 D色を指定する

「パレットパネル」と「カラーパネル」を使って
色を指定しましょう。

パレットパネルは、最初からある色です。
カラーパネルでは、スライドバーを動かして
新しい色を作ることができます。


ちなみに、色の表現方法は色々あり、
「RGB」の他にも
「CMY」、「HSV」、「HLS」
…に変更することができます。
同系色で濃淡を作りたいのであれば、
「HSV」がオススメです☆

「RGB」:
赤(Red)、緑(Green)、青(Blue)の三つの原色を混ぜて
様々な色を再現する加法混色の一種

「CMY」:
印刷の過程で利用する減法混色の表現法。基本色は白。
それに色の度合いを加えて、黒色にしていく方法のこと。

「HSV」:
H(Hue),S(Saturation),V(Value of Brightness)の三つの成分からなる色空間のこと。
人間が色を知覚する方法はこのHSVと類似していると言われています。

「HLS」:
H(Hue),L(Lightness)、S(Saturation))の三つの成分からなる色空間のこと。

Pixiaの使い方 Dいよいよ、色を塗る!

色を選択したら、
メニュー「領域」→「領域を太らせる」
をクリックしてください。

度合は「1」のままで「OK」をクリック!
1つ分、領域を太らせます。

「領域を太らせる」とは、細かい隙間をある程度埋めることを意味しています。
この状態で、ツールバーの「塗りつぶし」をクリックしましょう!

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